●2006年8月8日(火)~8月22日(火)
先週がお盆休みだったので、2週間分掲載します。
■『住宅情報マンションズ』8月8日号「新築マンション最新事情」
この秋の首都圏のマンション供給動向、街づくり・快適・安心をキーワードとしたこれからのマンショントレンドなどを解説。
■『住宅情報マンションズ』8月8日号「マンションズニュースクリップ」
ゼロ金利解除で短期も長期もローン金利が一部でアップ。8月の住宅ローン金利動向を解説。変動金利も10月からアップする見込み。
■『住宅情報ナビ』8月9日「おカネ通信」
金利アップでフラット35人気も上昇。金利が上がってくると固定金利のフラット35を利用する人が増えてくる。6月から始まった「フラット35S」も人気上々のようだ。
■All About8月9日「緊急企画! 秋の住宅購入特集」
「住宅ローン編」4本と「注目エリア・物件編」2本を担当。金利上昇期のこの時期にはどうやって住宅ローンを借りればいいのか、この秋のマンション市場はどうなる? など。
■nikkeibp.jp『住宅マネープランニング』8月10日「自分の年収と年齢でいくらの家が買える?」
いくらの家が買えるかを計算するとき、年収だけで判断してはダメ。年齢も加味して考えないととんでもない予算オーバーになりかねない。(小木博の名前で出ています)
■『プレジデント』9月4日号「住宅減税---税制メリットのあるうちに住宅は買うべきか」
住宅ローン控除、相続時精算課税制度など期限付き住宅減税のメリットと注意点。消費税がアップする前に家を買うべきかなど。この記事は取材を受けて答えたもので、私が書いた記事ではありません(原稿チェックはしてますが)。
■『住宅情報マンションズ』8月22日号「マンションズニュースクリップ」
お馴染み東京カンテイさんのマンションPERを取り上げた。高く貸せるエリアはどこなのかを見極めれば、お買い得なマンションが買える駅が見えてくる!?